Column

コラム

現場の視点から、安全と健康を考える。

FOR PEOPLE WORKING IN JAPAN|やさしい日本語と英語で読めます / Plain Japanese & English

日本で 働く 人へ

全6回|WELD 編集部

第1回やさしい日本語地震

日本は 地震が 多い 国です。

体で分かる地震は1年に約4,456回。震度3以上を観測した回数を地方別に地図にすると、どの地方にも数字が並びます。やさしい日本語と英語で読めます。第1回(全4回)。

WELD 編集部
第2回やさしい日本語じしんが 起きたとき

地震の とき、さいしょに することは

さいしょにすることは「どこにいるか」で変わります。建物の中、外、山やがけ、海の近く。首相官邸の資料をもとに、やさしい日本語と英語で整理しました。第2回(全4回)。

WELD 編集部
第3回やさしい日本語じゅんび

家と 職場の じゅんび

寝るところの家具、水は1人1日3リットル、家族と先に決めておく連絡の方法、会社に聞いておく3つの質問。首相官邸の資料をもとに、やさしい日本語と英語で。第3回(全5回)。

WELD 編集部
第4回やさしい日本語こころ

地震の あとで、こころが つかれます

眠れない、小さな音でびくっとする、何もしていないのに疲れる。厚生労働省は「だれでも不安や心配になりますが、多くはだんだん回復します」としています。外国から来た人がより疲れる理由と、無料で話せる電話。第4回(全5回)。

WELD 編集部
第5回やさしい日本語じょうほう

地震の ニュースを 読む

ニュースのマグニチュードと震度は別の数字です。震度はあなたのいる場所のゆれ。震度4で電車が止まり、5弱でエレベーターとガスが止まり、6弱で災害用伝言ダイヤル171が使えます。第5回(全6回)。

WELD 編集部
COMING SOON
第6回やさしい日本語津波

津波が くる とき

警報を待たないでください。高いところへ行って、戻らないこと。やさしい日本語と英語。

WELD 編集部

SERIES 03

精神科医の視点:適応と適応障害

全3回|精神科医の視点:適応と適応障害